フロイトローズの弦交換が簡単なMUSICMAN

寿です。

トレモロユニットでチューニングの狂いが少ない
フロイトローズタイプは様々なギターで採用されています。

僕もアイバニーズとヤマハを所有しています。

確かに、アームを使った時のチューニングの狂いはシンクロナイズトレモロユニットを使っているストラトキャスターより少ないとは感じています。

フロイトローズタイプの落とし穴

しかし、ひとつ落とし穴がありました。
この、2台のうちのヤマハの弦を交換したとき何も考えず
全部の弦を外してしまったんですね、、、、、

100716971

未だに調整できてないYAMAHA MG-M2G
B’zの松本孝弘モデル

結果は最悪
フロイトローズタイプのトレモロユニットはギターの本体から外れてしままい
取り付けて何度チューニングしても合わない

6弦が合えば5弦が狂う
5弦を合わせれば他の弦が全部狂うで未だに放置したまま。。。。

この反省を踏まえ
アイバニーズのフロイトローズは1弦づつ慎重に交換してなんとか難は逃れたものの
やはりチューニングを安定させるポイントを探すのには苦労しました。

さて、そのような中で
もう1台、フロイトローズタイプのギターを所有していました。

MUSICMANのAXISです。

SMG_MM_Axis

VanHalenモデルで有名になったタイプですね。
こちらは、フロイトローズタイプでありながら
トレモロユニットが本体に付いていいるため、弦を全て外してもユニットが本体から外れる心配はありません。

よって、同じフロイトローズタイプのギターでも全然弦交換が簡単なんです。

こちらに、同じMUSICMANのギターの弦交換のやり方のブログがありました。
ご参考になれば

lukefujiwaraの探求と放浪の日々。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://ameblo.jp/lukefujiwara/entry-11937993023.html?timestamp=1413385060

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