予告:マリリン・マンソン風リフ・プレイを弾こう!(パワコードとオクターブ奏法)

長崎管理人のシュンです。

現在、随時更新中の「タブ譜で弾こう!シリーズ」、現在第三弾まで公開しています。^^

実は動画内のサウンド・ロゴが早くも更新、バージョンアップします。
東京管理人の寿さんのプレイによるギタープレイをフューチャー!
しかも「あの方」の「あの曲」をカバー!
次回(4/25予定)、第四弾はグラム・ロック的なマリリン・マンソン風のリフ・プレイです。
ご期待ください!

ということで、第四弾ではパワーコードとオクターブ奏法を組み合わせた実践的なリフ・プレイです。一応、対象は初心者の方向きなのですがお役に立てれば幸いです。

↓ちょっとだけご紹介しますと、ギターのフレット上でオクターブ図をご紹介。

オクターブ

↑憶え方ですが、「3歩進んで2歩あがる。」この法則でオクターブの位置を憶えてしまいましょう!というものです。^^
このオクターブの位置関係を憶えておけばいろいろ応用が効くと思いますヨ。

ということで、久しぶりにハードなマリリン・マンソンの曲でも聴いてみましょうか!!

マリリンマンソンを聴くと70年代のグラム・ロック的なヴィジアルとヘヴィなサウンドが一体になったかなり過激なサウンドですね。

縦ノリなパワーでグイグイ押す感じでギターは、パワーコードが中心のような感じですが、パワーコードとオクターブ奏法を組み合わせたりとメロディクなプレイもあったりして楽しめます。

↑ダークなムードを醸し出すアリリン・マンソンのヘヴィーロックをお楽しみください。

筆者はマリリン・マンソンを聴くとなぜかリンキンパークを聴きたくなります。

ということで、リンキンパークも聴きましょうか!

↑しかしリンキンパークの動画の再生回数ときたらハンパないですね。さすが、現代のモンスターバンドです。
近いうちに「タブ譜で弾こう!」シリーズでもリンキンパーク風なのを公開してみようと思います。

リンキンパークはドロップチューニング(ドロップDチューニングなど)を多用してるので、MIDIでどこまで再現できるか!?ってとこがありますけど、なんとかやってみようと思います。ただいつ頃、公開できるかは確約できないのですが、5月のゴールデンウィークあたりで挑戦してみましょうかねぇ、、、^^

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