Larry Carlton & Steve Lukather福岡ブルーノートの思い出

2001年
福岡のブルーノートでラリーカールトンとスティーブルカサーのステージを観ました。

th_2014-05-09_2112

[rakuten]hmvjapan:10405402[/rakuten]
同大阪公演がCDにもなっています

[rakuten]neowing-r:10340707[/rakuten]
DVDもでてますよ〜

ラリーカールトンとスティーブルカサー2人とも70年代の後半憧れのギタリスト
当時は大興奮でしたね〜

平日だったので勤務先の北九州市から
天神にあるブルーノート福岡へは大変でしたがなんとか時間ギリギリで滑り込み

席は相席ながらも
かなり前の方でラリー・カールトンとスティーブ・ルカサーまでほんの数メートルという距離だったでしょうか

本当に息のあった演奏で
ステージではルカサーがカールトンの事を「センセ(先生)」と何度も呼んでいました(笑)

この日本ツアーはDVDやCDもなっています。

曲目もおなじみの

カールトンのナンバー
オンリー・イエスタデイ
ドント・ギブ・イット・アップ
ルーム 335などをルカサーのもの凄いアドリブとともに聴かせてもらいました。

スティーブ・ルカサーは過去TOTO
としてこの公演まで2回観ていますが、こんな至近距離で観たのは初めて!!
もの凄いスピードのピッキングに驚いたものでした。

スティーブ・ルカーサーのピックを貰いました。

2014-04-29_1234
カールトンはこの時初めて見ましたが
非常につやのあるギタープレイですばらしいギターを聴かせてくれましたね。

そして、アンコールがなんとジェフベックの「哀しみの恋人達」
この二人の競演でこの名曲はイントロのボリューム奏法が鳴った瞬間に鳥肌もの

そしてなんと!!!!
演奏が終わったルカサーの手に持っていたピックを帰り間際に直接頂いたんです。

カタコト英語でサンキューと言った記憶だけあります(笑)
大興奮でした。

しかし、数ヶ月後、ある時、気がついた時に無い。。。。。
ピック入れに大切にしまっていたのに

どこかで使ったのか??
いや、間違いなく机の引き出しの中にしまったのです。
多分、家の中のどこかに眠っているのでは、、、、、

いつか出て来てくれる
だろうと

今回の引っ越しの片付けでも期待してましたが、、、、

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサードリンク

あなたのフェンダーやギブソン売ったらいくら?
今すぐ査定!!
無料でこちらから

楽器買取専門店【楽器の買取屋さん】最短30分の無料の出張見積もり

【簡単3分あなたの楽器は売ったらいくら?】
簡単に査定の無料申込みができるんです!!
楽器の買い替えなどにいくらで買い取ってもらえるか!
無料査定してみましょう!!

Count per Day

  • 663現在の記事:
  • 32今日の閲覧数:
  • 429昨日の閲覧数:
  • 3178先週の閲覧数:
  • 9040月別閲覧数:
  • 2013年12月4日カウント開始日:
ページ上部へ戻る