クラプトン使用ギターキャンペーン

今、クロサワ楽器でエリック・クラプトンの来日にあわせたクラプトンの愛用のギターキャンペーンが行われています。
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やっぱり、クロサワ楽器と言えばマーティンですから
クラプトンのアンプラグドでみせたマーティンの000-45ECあたりがずらりですね。

中でもこれは〜すご

000-45EC Crossroads  Brazilian Rosewood

000-45EC Crossroads
Brazilian Rosewood

000-45EC Crossroads Brazilian Rosewood
販売価格¥6,300,000(税込)
世界限定18本のうち3本が日本にあるということですかね。

サイド&バックには希少中の希少材”ブラジリアン・ローズウッド”のプレミアムグレードを使用しているとありますが、ちなみにブラジリアン・ローズウッドとはハカランダ材のことです。

もう少し詳しく言えば
「ハカランダ」は「ブラジリアン・ローズウッド」を含む幾種かの中南米産ローズウッドにも用いられている現地通称の名前という事になりますが通常はギターの材料にに使われる「ブラジリアン・ローズウッド」のことをハカランダと呼んでますね。

やはり「マーティン00045」で「eric clapton」「ハカランダ」といえばコレくらいの値段になっても普通なのでしょうね。。。

ちなみにこちらから通販でも買えます(笑)
[rakuten]guitarplanet:10017385[/rakuten]

また良く最近見かける黒い色のマーティン
これですね。
CTM-000 Style28EC “Blackie” ブラッキーという名前がまた凄いところではありますが
音もなかなかのものです。

Martin  CTM-000 ~Style28 "Blackie

Martin
CTM-000 ~Style28 “Blackie

試奏の動画がクロサワ楽器のサイトにありました。
弾いているのは、クロサワ楽器の店員さんでしょうか、ECの音そのものですね!!

そしてフェンダーのストラトキャスター

ブラウニーやブラッキーの復刻版

ブラウニーブラッキー

そしてGibson
“50th Anniversary”1963 ES-335TD ’60s Cherry (New)

クラプトンがクリームで使用していた
1963年製ES-335TDを忠実に再現したモデル

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クロサワ楽器のサイトはこちら
http://www.kurosawagakki.com/201401clapton_campaign/index.html#eccr

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